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2006年7月配信記事

 

●カブトムシの標本できた!(7月28日14:10配信)
カブトムシの標本できた!⇒足立区生物園で27日、カブトムシの標本づくりが行われ、小学校3年生以上の17人が参加した。【クリックして全文へ】
●31日まで朝顔展(7月27日12:20配信)
31日まで朝顔展⇒7月25日から31日まで足立区役所前広場で「大輪朝顔展示会」が開かれている。今年は日照不足で輪形は小ぶりということだが、毎朝咲き初めた朝顔の凛とした美しさは格別だ。午前8時から11時まで。【クリックして全文へ】
●「足立の花火大会」本日開催(7月27日10:10配信)
⇒1万2000発が天空に響く―。「足立の花火大会」は27日本日開催。開会は午後7時15分、打ち上げ開始は7時30分から。終了予定時刻は午後8時45分。
<最寄駅> 堤南=JR、東京メトロ北千住駅 堤北=東武伊勢崎線小菅駅、五反野駅、梅島駅
<問合>足立区観光協会 電話3880・5853
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●高齢者のために銭湯の活用を(7月26日13:20配信)
高齢者のために銭湯の活用を⇒25日、健康応援型の環境づくりの推進を図るため、健康あだち21会議・健康資源部会が足立区役所庁舎ホールで講演会を開催。白梅学園大学の山路憲夫教授が「病院よりも銭湯に行こう」と題して話した。【クリックして全文へ】
●足工高生が「赤ちゃん抱っこ」(7月26日13:20配信)
足工高生が「赤ちゃん抱っこ」⇒近い将来の育児に生かしてもらおうと25日、竹の塚保健総合センターが都立足立工業高等学校の3年生8人を対象に「赤ちゃん抱っこ」を行った。【クリックして全文へ】
●千寿桜小でサマーフェス開催(7月25日17:40配信)
千寿桜小でサマーフェス開催⇒今年で創立15周年を迎えた千寿桜小学校で23日、「桜サマーフェスタ」が開催された。参加の652人が、様々なイベントや模擬店などを通して楽しい一日を過ごした。【クリックして全文へ】
●千五小夏祭りに1300人(7月24日13:40配信)
千五小夏祭りに1300人⇒22日夕方から千寿第五小学校で夏祭りが行われた。約1300人の家族連れやOBが模擬店の飲食、ゲーム、特設舞台でののど自慢大会等を楽しんだ。【クリックして全文へ】
●弘道一小で地域パトロール(7月21日13:10配信)
弘道一小で地域パトロール⇒夏休み前日の20日、弘道第一小学校で地域パトロールが行われた。昨年12月から毎月実施され、8回目。【クリックして全文へ】
●経師工芸の岡本瑞石氏が千住で個展(7月20日16:50配信)
経師工芸の岡本瑞岩氏が千住で個展⇒7月20日(木)から22日(土)まで千住で経師工芸の岡本瑞石氏が個展を開き、全国から氏を慕う人たちが来場しスクリーン作品に魅せられている。【クリックして全文へ】
●弥生小で夏祭り(7月19日20:10配信)
弥生小で夏祭り⇒弥生小学校で16日、同校おやじの会による毎年恒例の「弥生小夏祭り」が開催され、親子800人が参加。手作りカレーや、かき氷を食べたり、花火に興じるなど、この季節ならではの楽しい一日を過ごした。【クリックして全文へ】
●親子で枝豆収穫(7月19日20:10配信)
親子で枝豆収穫⇒舎人第一小学校の親子113人が15日、古千谷体験学習農園で枝豆の収穫に汗を流した。地元の特産品であるサヤムスメ約60キロを親子で協力して力強く引き抜き、あっという間に収穫を終えた。おいしそうに実をふくらませた今が旬の枝豆を、ひとり約5本ずつ持ち帰った。【クリックして全文へ】
●家庭倫理の会が朝の学習会(7月18日17:00配信)
家庭倫理の会が朝の学習会⇒(社)倫理研究所に所属する「家庭倫理の会」足立区が15日、弥生小学校で朝の学習会を開いた。午前7時30分〜8時30分まで、子は親の心を実演する名優であるというテーマで体験報告と講演が行われた。【クリックして全文へ】
●「青パト隊」出発!(7月18日17:00配信)
「青パト隊」出発!⇒目に見える防犯活動として効果の高い、青色回転灯を装備した車両を活用してパトロールに取り組む「足立区安全安心パトロール隊」の出発式が14日、足立区役所本庁舎で行われた。【クリックして全文へ】
●江北村の歴史を後世へ(7月14日18:50配信)
江北村の歴史を後世へ⇒郷土の自慢である「江北の五色桜」を中心に旧・江北村の歴史をひもとき、次世代の子どもたちにも伝え、郷土愛を育もうという趣旨に賛同する地域住民らが「江北村の歴史を伝える会」を設立。その発会式および記念講演会が9日、五色桜ゆかりの江北小学校で行われた。【クリックして全文へ】
●地場農産物を生かして食育(7月13日19:35配信)
地場農産物を生かして食育⇒健康の源である「食」をあらためて考える機会を提供しようと12日、区と農業委員会が「地場農産物を通じた食育フェア」を区役所1階アトリウムで開催した。区内における食育の現状および必要性を、体験型のコーナーやパネルの展示などを通して周知することがねらい。【クリックして全文へ】
●夏バテ予防のエコクッキング(7月11日20:55配信)
夏バテ予防のエコクッキング⇒資源循環型社会づくりを目指す足立区リサイクルセンター「あだち再生館」が8日、「親子でエコクッキング」をL・ソフィア2階料理室で開催。夏バテを予防するおすすめレシピを紹介し、参加者に実践させながら、料理の際に生ごみを出さない工夫や、水・電力・ガスなどエネルギーを節約する方法などを教えた。【クリックして全文へ】
●鏡味仙三さんが花形演芸大賞で金賞受賞(7月11日20:55配信)
鏡味仙三さんが花形演芸大賞で金賞受賞⇒中川4丁目在住の太神楽師・鏡味仙三さん(かがみ・せんざ/30歳)が、平成17年度の国立演芸場花形演芸大賞において見事、金賞を受賞。その報告に6日、鈴木恒年足立区長を訪れ、自慢の曲芸を披露した。【クリックして全文へ】
●アフリカの先生が第四中を訪問(7月11日20:55配信)
アフリカの先生が第四中を訪問⇒独立行政法人国際協力機構(JICA)による青年招へい事業の一環で、アフリカ9か国から20人の青年教師が5日、第四中学校を訪れた。日本における教育カリキュラムや教授法などを学ぶほか、生徒とのふれあいなどから異文化交流をすすめることがねらい。【クリックして全文へ】
●七夕に願いを込めて(7月7日19:50配信)
七夕に願いを込めて⇒6日、七夕に合わせ、花畑川の両岸を渡したロープに、近隣の花畑小学校と第十三中学校の児童・生徒らによる願いごとが記された約100本の布短冊が飾られた。【クリックして全文へ】
●本物のジャガイモを食べよう(7月7日19:50配信)
本物のジャガイモを食べよう⇒NPO足立グリーンプロジェクトが、運営する六町エコプチテラスで2日、ジャガイモ掘りが行われた。参加した親子など80人が“本物のジャガイモ”を味わった。今年のジャガイモは、粒ぞろいで見るからにおいしそうなものばかり。収穫高は合計で400キログラムを超えた。【クリックして全文へ】
●小台・宮城地区に「はるかぜ」開業(7月4日18:20配信)
小台・宮城地区に「はるかぜ」開業⇒小台・宮城地区を循環し、北千住駅西口とを結ぶ足立区のコミュニティバス「はるかぜ」が新たに誕生。2日から運行を開始している。前日に行われた開業式典では、運行する2台のバスを前に、鈴木恒年足立区長やバス事業者となる新日本観光自動車の佐久間洋行取締役、地域の代表者らでテープカットし、開業を祝った。【クリックして全文へ】
●永沢まことさんが母校で授業(7月1日13:20配信)
永沢まことさんが母校で授業⇒本木小学校が卒業生である画家・永沢まことさんを招き、6年生に特別授業を行った。自らの半生を振り返りながら永沢さんは「一点突破」の大切さを説き、それに基づくデッサンの描き方も子どもたちに教えた。【クリックして全文へ】

 

 

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