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2005年9月配信記事

 

●桂才賀師匠の泣かせる講演会(9月30日19:00配信)
桂才賀師匠の泣かせる講演会⇒落語家の七代目・桂才賀師匠による講演会「親と子の心のボタンのかけちがい」が27日、千寿青葉中学校で開かれた。才賀師匠は、全国の少年院で向き合ったあやまちを犯した青少年たちの心の声を通して、親や教師のあるべき姿について熱く語った。【クリックして全文へ】
●第九中のNIE教育で新聞記者が語る(9月30日19:00配信)
第九中のNIE教育で新聞記者が語る⇒第九中学校で26日、NIE教育に取り組む1年生が読売新聞ならびに毎日新聞の記者から生命の大切さを考える講演を聴いた。【クリックして全文へ】
●保塚住区センターの合同祭に2500人(9月28日13:45配信)
保塚住区センターの合同祭に2500人⇒25日、保塚住区センターでは「保塚住区センターまつり」と「保塚センターふれあいまつり」の合同祭が行われ、小さな子どもから高齢者まで2500人もの人でにぎわった。【クリックして全文へ】
●秋の虫たちの合唱祭(9月28日13:45配信)
秋の虫たちの合唱祭⇒23日、足立区荒川ビジターセンターが「荒川河川敷の鳴く虫観察会」を開いた。区内に住む親子など約30人が参加し、土手に響く虫のハーモニーに耳をすました。【クリックして全文へ】
●中川小でワイルドに宿泊キャンプ(9月27日14:50配信)
中川小でワイルドに宿泊キャンプ⇒中川小学校(加藤信幸校長)では23日〜24日にかけて校庭にテントを張り一泊キャンプが行われた。5、6年生の参加児童はカレー作りから始まりキャンプファイヤーまでを楽しみ朝を迎えた。台風到来で夜半は大雨になり、テントで悪天候をしのぐ貴重な体験もした。昨年に続き2回目。【クリックして全文へ】
●東渕江小の近藤さん、エアロビで世界進出(9月26日18:20配信)
東渕江小の近藤さん、エアロビで世界進出⇒エアロビクスの世界大会「第16回インターナショナル・エアロビックチャンピオンシップ」に出場した近藤優季さん(東渕江小4年)が9月22日、鈴木恒年足立区長を表敬訪問した。【クリックして全文へ】
●手動式踏切に幕〜竹ノ塚(9月24日13:52配信)
kitafumijido.jpg (5475 バイト) 東武伊勢崎線第38号踏切道(竹ノ塚駅北側)が、24日始発電車から自動式踏切になった。第37号踏切道(同南側)も29日から自動式踏切に切り替わる。【クリックして全文へ】
●新たな運営で「あだち子どもフェス」(9月23日15:00配信)
新たな運営で「あだち子どもフェス」⇒18日、第15回目のあだち子どもフェスティバルがギャラクシティ全館を用いて行われた。主催が、今回からあだち子どもフェスティバル実行委員会・あだち子どもフェスティバル代表委員会となった。【クリックして全文へ】
●30日まで秋の全国交通安全運動実施(9月22日15:40配信)
30日まで秋の全国交通安全運動実施⇒9月21日から30日まで、秋の全国交通安全運動が実施されている。足立区では22日朝、4署合同の安全運転者管理者部会が日光街道の22交差点で交通整理にあたった。【クリックして全文へ】
●ウクレレの演奏で敬老(9月22日15:40配信)
ウクレレの演奏で敬老⇒19日の敬老の日、コープ野村梅島熟年クラブのウクレレ愛好会が梅田病院内の通所リハビリ施設を訪れ、利用者らへ懐かしい曲の数々を披露した。33人の利用者は昔を思い出すかのように柔和な表情で『旅愁』『ふるさと』等を口ずさんだ。【クリックして全文へ】
●新生苑で「きものショー」(9月21日14:40配信)
新生苑で「きものショー」⇒敬老の日の19日、小林幸子きものアカデミー学院が特別養護老人ホーム・足立新生苑を慰問し、「きものショー」を行った。あでやかな着物を見て昔を思い出したのか、涙をこぼす入所者も見受けられた。【クリックして前文へ】
●いつまでもお元気で(9月20日18:50配信)
いつまでもお元気で⇒敬老の日を前に足立消防少年団が18日、「グループホーム竹」、「明生苑」を訪問し、高齢者たちと楽しいひと時を過ごした。【クリックして全文へ】
●「いいお顔」写真展 開催中(9月17日18:40配信)
「いいお顔」写真展 開催中⇒学びピア21で17日から第14回サマーベビーフォトキャンペーン2005「いいお顔」写真展が始まり、子どもたちの愛らしい表情が来場者を楽しませている。展示は19日まで。【クリックして全文へ】
●住区センター制度発足25周年(9月16日17:10配信)
住区センター制度発足25周年⇒25年前、足立区は全国に先駆けて住区センターを地域住民による自主管理・自主運営に踏み切った。16日、住区センター制度発足25周年記念式典・講演会・発表会が庁舎ホールで開かれた。1階アトリウムでは作品展示も。区内住区センターは、昭和55年に3館で発足、現在は46館ある。【クリックして全文へ】
●浜の母さん、皿沼小で“キトキト”の魚を料理(9月15日11:00配信)
浜の母さん、皿沼小で“キトキト”の魚を料理⇒10日、富山県新湊市の「浜の母さん」5人が、浜で獲れたてのカニやシロエビ、アジ等の海の幸を持ち込み、皿沼小学校の親子に魚料理を伝授した。主催はWFF(ウーマンズフォーラム魚)。【クリックして全文へ】
●竹ノ塚の踏切自動化へ(9月13日17:45 配信)
⇒13日午後、東武鉄道は竹ノ塚駅南北の踏切を自動化すると発表した。【クリックして全文へ】
●千寿双葉小児童が流し踊り 〜千住の祭り〜(9月13日16:30配信)
千寿双葉小児童が流し踊り 〜千住の祭り〜⇒10日、5年に1度の大祭にあたる千住の祭りで、千寿双葉小学校児童63人が流し踊りに挑戦した。踊りを一目見ようと、大正通りは大勢の人で賑わった。【クリックして全文へ】
●一日だけの広重展(9月7日18:10配信)
一日だけの広重展⇒『東海道五十三次』などで知られる浮世絵師・安藤広重の墓所がある東岳寺で7日、広重忌「一日だけの広重展」が開かれた。【クリックして全文へ】
●「A ア〜 ドスコイ」相撲甚句で健康に(9月6日15:40配信)
「A ア〜 ドスコイ」相撲甚句で健康に⇒3日、中央本町地域学習センターで「相撲甚句体験教室」が行われ、全日本相撲甚句協会の林太一さん=写真右端=ら4人の講師から正しい唄い方を学んだ。参加者からは、おなかの底から大きな声を出すと一緒に元気も出てくるような感じがすると好評だった。【クリックして全文へ】
●鹿浜すこやかネットワークで小中学生意見発表(9月5日18:30配信)
鹿浜すこやかネットワークで小中学生意見発表⇒3日、鹿浜すこやかネットワークでは地域9校の小中学生が意見発表をした。同ネットワークは、子どもたちが健やかに育つやさしいまちを創っていこうと近隣の健全育成に携わる大人たちで組織され、今回の取り組みは11回目。【クリックして全文へ】
●河川敷の凧まつりに3000人(9月5日18:30配信)
河川敷の凧まつりに3000人⇒3日、第6回足立凧まつりが河川敷で行われ、約3000人が参加した。【クリックして全文へ】
●受験相談会に1100人(9月5日13:00配信)
受験相談会に1100人⇒足立区内の8塾をはじめ5区にわたる学習塾で組織する「TSKネットワーク」が4日、平成18年度中学高校の受験相談会をシアター1010ギャラリーで開いた。【クリックして全文へ】
●マムシにご注意!(9月5日11:25 配信)
⇒3日、荒川河川敷の西新井緑地グランドH面の水際で、野球の球拾いに行った中学1年生がマムシに咬まれた。【クリックして全文へ】
●いよいよ秋祭り〜皿沼稲荷大祭(9月3日17:30 配信)
saranumainari_2.jpg (6330 バイト)⇒いよいよ秋祭り――。3日、皿沼稲荷神社大祭礼が行われた。【クリックして全文へ】
●朱川湊人さんに足立区特別文化功労者表彰(9月2日16:00配信)
朱川湊人さんに足立区特別文化功労者表彰⇒2日、直木賞を受賞した朱川湊人さん(写真右)に足立区特別文化功労者表彰が贈られた。【クリックして全文へ】
●足立区がアスベストに関する中間報告(9月1日19:05 配信)
⇒足立区は1日、アスベストに関する総合対策と区有施設調査の中間報告を発表した。【クリックして全文へ】
●「ストリングラフィ」コンサート(9月1日16:50配信)
「ストリングラフィ」コンサート⇒紙コップと絹糸を用いただけの不思議な楽器、ストリングラフィの演奏会が8月27日、梅田地域学習センターで開かれた。約170人の聴衆は、会場全体が弦楽器の内部となったような空間で、3人の演奏者の美しいパフォーマンスと微妙な音色を楽しんだ。【クリックして全文へ】
●ダジャレで行灯づくり(9月1日16:50配信)
ダジャレで行灯づくり⇒足立区立郷土博物館で8月27日、駄洒落など言葉遊び(地口)とそれに合わせた絵を描いた行灯、「地口行灯」を親子など23人が手づくりした。【クリックして全文へ】

 

 

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