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2005年7月配信記事

 

●あだち再生館でぞうり作り(7月31日16:40配信)
あだち再生館でぞうり作り⇒7月31日、あだち再生館でブームの裂き布ぞうり作りが行われた。一回10人限定の講座で、応募者が多く3日間に分けて行われる。講師は宮城県出身の村越春雄さん。【クリックして全文へ】
●江北高生が赤ちゃん抱っこ(7月29日18:40配信)
江北高生が赤ちゃん抱っこ⇒7月28日、都立江北高等学校の青柳諒さんら2年生8人が、区健康推進課の思春期保健事業「赤ちゃん抱っこ」を行った。竹の塚保健総合センターでの乳児健診に訪れた親子をサポートしながら、乳児を抱っこさせてもらったり、実際に子育て中の母親との会話を弾ませた。【クリックして全文へ】
●クロベンケイガニを追え(7月28日16:20配信)
クロベンケイガニを追え⇒荒川ビジターセンターで24日、同センター、自然環境館と生物園による3館合同プログラム「家族で見つめる足立の水辺」の第2回「探してみよう荒川の水辺の仲間たち」が行われた。【クリックして全文へ】
●扇住区で“現代版”スイカ割り(7月27日13:20配信)
扇住区で“現代版”スイカ割り⇒23日、扇住区センターでスイカ割りが行われ、近隣の子どもたちなど約250人が集まった。公園を汚さないよう配慮されたビニール袋に包まれたスイカは思い切り割っても手ごたえはイマイチ? それでも赤々と熟した丸ごとスイカの食べ応えは抜群のようで、あっという間に完食し、大満足の一日となった。【クリックして全文へ】
●区がコンプライアンス推進計画の中間報告(7月27日10:30 配信)
⇒足立区は、現職区議(=後に辞職)があっせん収賄罪などで起訴され、現在公判中の「湯河原あだち荘事件」を受けて設置したコンプライアンス推進委員会の中間報告を出した。【クリックして全文へ】
●足立新生苑で響彬斗ショー(7月25日13:20配信)
足立新生苑で響彬斗ショー⇒老人ホーム「足立新生苑」で23日、ブラジル帰りの日本人・響彬斗さんが日本舞踊&演歌ショーで入所者たちを楽しませた。あでやかな女形から一瞬にして変身、激しい立ち回りまでを披露する迫力の演技でたくさんの拍手に包まれた。81歳の女性は「今まで見たなかで最高!」と感動していた。3日間連続で上演された。【クリックして全文へ】
●ゴミがイルカを困らせているの?(7月25日15:30配信)
ゴミがイルカを困らせているの?⇒23日、足立区生物園で足立区NPO活動支援センターによる夏休み自由研究教室が開かれた。小学生24人が海の生きもののさんご礁やクジラ、イルカ等について専門家から聞き、子どもたちの心は大海原を駆け巡っていた。最後は粘土でイルカ作りに挑戦した。【クリックして全文へ】
●足立区障害者夏まつりは大盛況!(7月25日13:00配信)
足立区障害者夏まつりは大盛況!⇒24日、第31回足立区障害者夏まつりが、南花畑養護学校校庭および城北養護学校で行われた。約2000人が青空フェスティバル、模擬店、バザー、盆踊り、花火などで楽しいひとときを過ごした。【クリックして全文へ】
●全国大会出場の「全千寿」が区長訪問(7月22日15:30 配信)
鈴木区長から激励された全千寿の選手⇒全千寿ジュニアバレーボールクラブの選手たちが22日、鈴木恒年区長を訪問し、第25回記念ペプシカップ全日本バレーボール小学生大会出場の報告をした。これに対し鈴木区長は「頑張ってください。みんなで応援しています」と激励した。【クリックして全文へ】
●磯の生き物と触れ合おう!!!(7月22日15:00 配信)
磯の生き物と触れ合おう!!!⇒8月31日まで、足立区生物園でタッチプールが設けられている。およそ35種類の磯の生き物に触れられるチャンス。ウメボシイソギンチャクや、大きなヤドカリにイソギンチャクが乗っている珍しい姿も見られるヨ!【クリックして全文へ】
●80歳の聖火ランナーに感動!(7月21日16:40配信)
80歳の聖火ランナーに感動!⇒19日、西新井法人会女性部会が80歳の聖火ランナー小杉芳子さん(大谷田)を招き、講演会を開いた。90人の聴衆は、小杉さんの若々しい容姿・表情にまず驚き、さらに69歳から連続8年にわたりホノルルマラソンに出場、70歳でシルクロードの一部約600キロをマウンテンバイクで走破した体験等にひたすら感動していた。【クリックして全文へ】
●フンからみる生態(7月21日16:40配信)
フンからみる生態⇒18日、排泄されるフンを観察することで生き物の生態に近づこうと、足立区生物園で「生き物うんこくらべ」が行われた。ユニークなイベント名に誘われ参加した約20人の子どもたちは、ヒツジやシマリスなど園内の生き物のフンのにおいをかぐなど観察した。【クリックして全文へ】
●「グリーンウェーブ」に1万5000人(7月20日16:00配信)
「グリーンウェーブ」に1万5000人⇒しょうぶ沼公園で18日、「グリーンウェーブ2005」が催され約1万5000人が集まった。子どもたちに大人気の魔法戦隊マジレンジャーによるショーや、フリーマーケット、10周年を記念したくじ引き大会などで終日大盛況となった。【クリックして全文へ】
●浴衣を楽しむ(7月20日16:00配信)
浴衣を楽しむ⇒あだち再生館で16日、夏の特別講座「浴衣の着付け」が行われ女性約20人が参加。山野流着装教室の山本芳枝さんを講師に、各人が持ち寄った自慢の浴衣をすっきりと着こなした。【クリックして全文へ】
●今後の開かれた学校づくりとは?(7月20日16:00配信)
今後の開かれた学校づくりとは?⇒開かれた学校づくり協議会が今後担っていく役割を探ろうと足立区役所庁舎ホールで15日、「2005年開かれた学校づくりフォーラム 〜開かれた学校づくりのめざすもの〜」が開かれ、筑波大学大学院教授・小島弘道氏が講演を行った。【クリックして全文へ】
●暑〜い! 『はないちフェスタ』に1000人(7月19日18:50 配信)
hanaichifes.jpg (8014 バイト)⇒17日、花畑第一小学校で『はないちフェスタ2005』が行わた。ミニSLやゲーム、ヤキソバなどの屋台が校庭に店開き。梅雨明け間近とあって気温、湿度ともにぐんぐん上がり、かき氷の前には長い行列ができた。【クリックして全文へ】
●セレス小林選手が講演(7月19日18:30配信)
セレス小林選手が講演⇒西新井母の会と西新井警察署の共催で15日、西新井法人会館で「少年を非行から守る母と子のつどい」が開かれ、江北中学校と第七中学校の1年生生徒が参加した。元WBA世界スーパーフライ級チャンピオンのセレス小林選手による講演のほか、生徒代表による意見発表も行われた。【クリックして全文へ】
●文化センター開設20周年記念講演にペギー葉山氏(7月19日18:30配信)
文化センター開設20周年記念講演にペギー葉山氏⇒15日、歌手のペギー葉山氏が、北千住駅前のシアター1010で、夫の根上淳さんの自宅介護について講演した。よみうり日本テレビ文化センター北千住開設20周年記念イベントの一環。同氏は、読売新聞に「ケアノート」と題して介護日誌を連載し、好評を博した。【クリックして全文へ】
●子どもの精神的健康とは?(7月19日18:30配信)
子どもの精神的健康とは?⇒14日、足立区役所庁舎ホールで講演会「子育てのメンタルヘルス 〜地域で育てる子供の心〜」が行われ、保護者や民生委員など約100人が参加した。子どもや子育てをめぐる問題が社会をにぎわす昨今、親が安心して子育てができ、子どもがのびのびと育っていくために、親は、家庭は、そして地域はどのように対応すればよいかを考えることがねらい。【クリックして全文へ】
●赤門寺の赤閻魔(7月15日21:00配信)
赤門寺の赤閻魔⇒山門の色から赤門寺としても親しまれている勝専寺で15日、閻魔堂が御開帳となり多くの参詣者で賑わった。明日まで。【クリックして全文へ】
●年中無休のチロリアンランプ(7月15日21:00配信)
年中無休のチロリアンランプ⇒安原譲さん宅のチロリアンランプが、サクランボのような赤い花を鈴なりに咲かせている。小さな鉢からガレージの屋根をつたい、3mほどに伸びた不思議な姿に道行く人も驚く。【クリックして全文へ】
●花畑の朱川湊人さんが直木賞受賞(7月15日14:30 配信)
朱川湊人さん⇒第133回芥川賞・直木賞の選考会が14日に行われ、花畑在住の朱川湊人(しゅかわ・みなと、42歳)さんの「花まんま」が直木賞を受賞した。【クリックして全文へ】
●行政との協働とは?(7月14日19:00配信)
行政との協働とは?⇒10日、学びピア21で「あだち協働フォーラム2005」(足立区主催)が行われた。足立区の基本計画のなかでの協働への取り組みを説明後、公共的活動を協働で取り組むNPO法人を2団体紹介し、80人の参加者とともに協働のあり方を探った。【クリックして全文へ】
●鈴木区長に2年連続全国大会出場を報告(7月14日16:15 配信)
区長を囲んで竹仲の選手たち⇒6月26日に行われた第25回全日本学童軟式野球東京都大会で、史上初の2連覇を達成、昨年に引き続き全国大会に出場することになった少年野球チーム「竹仲」の選手が13日足立区役所を訪れ、鈴木恒年区長に優勝報告と全国大会への決意を伝えた。【クリックして全文へ】
●広がるジャブジャブ(7月13日19:10配信)
広がるジャブジャブ⇒11日、「がけ川ジャブジャブ大作戦」に流域住民ら約70人が参加し、ヘドロを分解するEM菌を混ぜた約3500個の団子を小溜井排水場と平成泉橋から投げ込んだ。【クリックして全文へ】
●親子でエコクッキング(7月12日17:40配信)
親子でエコクッキング⇒あだちリサイクル協会が9日、L・ソフィアで「エコクッキング」を行い、区内に住む親子を中心に約30人が参加。「パレ・フローラ クッキングサロン」主宰の眞鍋那美子さんを講師に、「バジル風味のチーズカツレツ」など3品に挑戦した。【クリックして全文へ】
●素早い対応に感謝!(7月12日17:40配信)
⇒7月8日午前9時10分頃に千住寿町のラーメン店で発生した火災を発見・通報及び消火器による初期消火で被害を最小限にした功労に対して、千住消防署(大久保憲一署長)は幸田一子さんら3人に署長感謝状を贈呈した。【クリックして全文へ】
●「千住の大橋と市場」展は8月28日まで(7月11日19:20配信)
「千住の大橋と市場」展は8月28日まで⇒江戸時代、日光道中という陸路と隅田川という水路が交差する要衝であった千住大橋と千住市場(やっちゃば)にスポットをあてた企画展「千住の大橋と市場」を足立区立郷土博物館で8月28日まで開催している。【クリックして全文へ】
●エコ・キュービックが講演会&トークイン(7月9日16:30配信)
エコ・キュービックが講演会&トークイン⇒7日、環境に新たな価値観を持った次世代ライフスタイルのスタンダードを創り出そうと活動する「エコ・キュービック」(神義一代表、千代田区)が綾瀬プルミエで講演会とトークイン=写真左=を行った。152人の都内大学生らが参加し、自己実現について考えあった。【クリックして全文へ】
●弥生小で初の家庭教育部会(7月5日14:30配信)
弥生小で初の家庭教育部会⇒弥生小学校で2日、第1回家庭教育部会が開かれ、元足立区教育委員長の同部会長・田一雄氏をコーディネーターに保護者や地域の代表者など6氏で「今、家庭教育を問う 〜子どもの生活習慣は家庭から〜」をテーマとするシンポジウムが行われた。【クリックして全文へ】
●加平小児童が六町エコプチテラスでいのちと出会う(7月5日14:30配信)
加平小3年生がエコプチテラスでいのちと出会う⇒6月27日、加平小学校3年生41人が六町一丁目にある六町エコプチテラスを見学し、自然に触れながら自然を守る大切さを学習した。テラス内で採集されたキアゲハチョウの卵をプレゼントされた児童たちは、成虫にして自然に返す約束をした。【クリックして全文へ】
●銭湯バーナナ犬も出演した健康あだち21(7月4日19:10配信)
銭湯バーナナ犬も出演した健康あだち21⇒1日、健康あだち21会議・健康資源部会が庁舎ホールでパネルディスカッション&講演を行った。町田忍さんらの銭湯談義でリラックスしたあとは、宮地元彦さんの講演、最後は会場全体でおふろサンバ♪を踊り、またまたリラックス。満場の参加者たちは一風呂浴びた後のようなリフレッシュのひとときを過ごした。【クリックして全文へ】
●すいかフェス開催(7月4日16:00配信)
すいかフェス開催⇒東京都中央卸売市場北足立市場で2日、「第3回北足立すいかフェスティバル」が催され、仲買人を中心に約400人が集まった。豪快に切り分けられた様々な品種のすいかに手を伸ばしては我先にと一足早い旬を口いっぱいにほおばった。【クリックして全文へ】
●簡単! 楽しみ! ブルーベリー酒づくり(7月2日13:10配信)
簡単! 楽しみ! ブルーベリー酒づくり⇒6月29日、よみうり日本テレビ文化センター北千住でブルーベリー酒づくりの講座が行われた。3か月後にはルビー色の美しいお酒となるそうだ。【クリックして全文へ】
●「風鈴祭り」開催中(7月1日17:30配信)
「風鈴祭り」開催中⇒西新井大師では「風鈴祭り」が7月1日から始まり、境内に涼を響かせている。7回目となる今年は、西新井大師オリジナルの「ぼたん風鈴」に特大サイズのものが登場した。【クリックして全文へ】
●「あだち区民環境フェア05」に6500人(7月1日17:30配信)
「あだち区民環境フェア05」に6500人⇒6月25、26日の両日、「あだち区民環境フェア2005」がギャラクシティで行われた。延べ約6500人の入場者たちは、区内環境保全活動団体の発表や環境クイズラリー、講演等を通して、地球温暖化の現実、影響、自分たちができる対策について学んだ。【クリックして全文へ】

 

 

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